パーキンソン病のおくすり
んで。病院に行ってみた。神経内科(←カッコいい)。
やはりあっさりとむずむず脚症候群との診断を頂ただき、治療薬の処方箋をもらって薬局へ。
レキップ錠ちうのを処方されたんだけど。なんか薬と一緒にもらった紙に、『これはパーキンソン病のお薬です』と書いてあった。保険病名はコレなわけね? 早くむずむず脚症候群にも適用してください。
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んで。病院に行ってみた。神経内科(←カッコいい)。
やはりあっさりとむずむず脚症候群との診断を頂ただき、治療薬の処方箋をもらって薬局へ。
レキップ錠ちうのを処方されたんだけど。なんか薬と一緒にもらった紙に、『これはパーキンソン病のお薬です』と書いてあった。保険病名はコレなわけね? 早くむずむず脚症候群にも適用してください。
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布団に入ると脚がむずむずして眠れない。僕は子供の頃からこれに時々悩まされてきた。が、今回、それがレッキとした病気であるということを知った。しかしよりによってこんなふざけた名前の病気だったとは・・・
10年以上もナリをひそめていた病気が突然ぶりかえしたのは、先日チャドクガに刺されたのが何かのキッカケになったのだろうか。
もし今夜も眠れなければ、ほぼ丸々3日間、起き続けていることになる。
少しマズい。車の運転はやめておいた方がいいかもしれない。
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5時起床。サイクリングの日はいつも『ちょっと雑炊』で朝食をとる。6:10 出発。寒い。新幹線下から船穂~柳井原経由で清音駅前へ出る。ちょうど登校時間帯で警察やお母さん達の林立する総社市内を抜けてKの工場へ。ちょっとオシャベリ。ここまでで30km。
足守の町。土手の桜の下を走る。また5分咲きといったところか? 先週の大風のことを考えるといつもより開花が遅いのが幸いしたのかもしれない。 429号線を北上。掛畑の登りにかかる。登りはニガテなので、最初から最低ギアでくるくる回してクリア。円城の登りも同じ方法で。目の前にキジが飛び出してきて驚く。
少し休憩が多すぎたようで、74km地点のivoryに到着した時すでに出発から5時間半が経っていた。ベーグルサンドとホットコーヒーの昼食。ここへ来るのも2~3年ぶりになる。
帰りはすごい向かい風で全然ペースが上がらないどころか休憩の回数が増えるばかり。久しぶりの100km超で足がネを上げ始めたようだ。がんばれ。
帰りにまたKの工場へ寄り、金光でラーメンを食べたとはいえ、帰宅したのが19:20。走行距離は133kmだったので、200kmブルベの2/3の距離を200kmブルベの制限時間フルに近い時間で走ったことになる。しかも帰宅したときには身体はボロボロ。200km完走への道はまだまだ遠いようである。
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最後に200kmを走ったのがもう2年以上も前のこと。今は100kmを走りきれるかどうかも自信がない。が。久しぶりにIvoryを目指してみる。距離は往復でだいたい130kmくらいと見当をつけて。ブルベペースなら8時間、か。
■ウェア類
■ヘルメット
■ヘアバンド
■リストバンド
■指び出しグローブ
■Tシャツ
■レーパン
■ジャージ(上下)
■ソックス
■リスト・ウォッチ
■シャーミークリーム
■SPDシューズ
■サドルバッグ(120408点検)
■パンク修理セット
■パッチ・ゴム糊・紙ヤスリ
■予備チューブ(2本)
■軍手(1足)
■タイヤレバー(プラ製2本)
■タオル
■ジャムパンの袋
■キジッペ
■針金・布テープ・ナイロン紐・細引・結束バンド等(各少々)
■ニップル回し
■ナップサック
■パーツ類
■ドリンクボトル(2本)
■インフレーター
■メインLEDランプ(500)
■テール・ランプ
■リフレクタ
■サイクロコンピューター(CC-ED300)
■ウェスト・ポーチ
■携帯ツール
■ワイヤー錠
■軍手
■タオル
■予備電池
■ハンカチ
■ウェットティッシュ
■ビニール袋
■カード入れ
■カギ
■財布
■筆記用具
■携帯電話
■デジカメ
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座敷の縁側の外に水棚を立てる。お供えは蓮の葉の上にお米とナス、それからトマト。今日は休みで家にいたので、お布施は直接手渡しに。もし仕事なら水棚の上にお供えと一緒に置いておけばよい。
午後から車で倉敷へ。イオンで『トランスフォーマー』を観てくる。帰りに玉島のにぼし家でラーメン。最近の燃費は通勤が主で15~16km/L。
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